8月23〜25日 とまロック・泊原発反対現地集会

201908231

201908232

とまロック 2019 in いわない

日時:2019年8月23日(金)パネルディスカッション 18:00~20:30
8月24日(土)ライブパフォーマンス  12:00~19:00
8月25日(日)ライブ&集会&デモ   10:00~16:00

場所:岩内港 旧フェリー埠頭 緑地公園 (岩内町大浜)

主催:後志・原発とエネルギーを考える会

詳細は、チラシをクリックして拡大してご覧ください。

とまロックfacebookページ
https://www.facebook.com/Tomarockとまロック-271264690014021/

7月13〜14日 大MAGROCK・大間原発反対現地集会

201907131

201907132

大MAGROCK VOL12
日時:2019年7月13日(土)12:00スタート 17:00終了
7月14日(日)10:30スタート 17:00終了

大間で自由にみんなで語ろう 2019
2019年7月13日(土)17:30~
大間町総合開発センター(消防署となり)

第12回大間原発反対現地集会
2019年7月14日(日)11:30~ (13:00から大間町内デモ)
場所:青森県下北半島・大間町 大間原発に反対する地主の会・所有地
「大間原発敷地」隣接・一坪共有地

詳細は、チラシをクリックして拡大してご覧ください。

主催:大間原発反対現地集会実行委員会
https://nonukesooma.wordpress.com/

7月7日 泊原発を再稼働させない!七夕パレード

190707

7月7日(日)に「泊原発を再稼働させない!七夕パレード」を行います。
大通り公園西3丁目、集合13時です。

7月8日は北海道電力が2013年の規制委員会に再稼働申請を行った日です。
北海道は原発が停止していても全く問題ないことが証明されています。
これからも、北海道は原発の電気を使わなくても大丈夫。
北海道の自然と産業、子どもたちの未来を守るために、原子力に依存しないエネルギー社会をつくりましょう。
七夕パレードにぜひ、ご参加ください!

主催:泊原発を再稼働させない北海道連絡会

6月8日 活動報告会のご案内

 
 日頃より「泊原発の廃炉をめざす会」の活動をご支援いただき、ありがとうございます。
 泊原発の廃炉をめざす会では、2018年度の活動報告会を行います。原告・賛同人の皆様がご参加できます。
 また、活動報告会に先立ち、第一部は、澤井正子氏(元原子力資料情報室スタッフ)が講演を行います。こちらは一般公開となっていますので広くご参集頂ければと思います。

日 時:2019年6月8日(土)  13:00(開場)~16:50
場 所:北海道高等学校教職員センター (札幌市中央区大通西12丁目)

開会挨拶 13:10~  常田益代 共同代表
第 一 部   13:15~  講演「待ったなし、どうする?危険な核のゴミ」(一般公開)
            澤井正子氏 (元原子力資料情報室スタッフ)
第 二 部   14:45~  活動報告会(原告・賛同人)

           (たくさんの会員の皆さまの参加をお願いします)
第 三 部   16:00~  地域連絡会意見交換会
           (会員の皆さまによる意見交換・交流など)

6月8日 澤井正子さん講演会「待ったなし、どうする?危険な核のゴミ」

20190608

クリックで拡大

泊原発の廃炉をめざす会講演会
「待ったなし、どうする?危険な核のゴミ」

講演者:澤井正子(元原子力資料情報室スタッフ)

東京生まれ。中央大学経済学部卒業。チェルノブイリ原発事故を契機とした「反原発出前のお店」の活動に参加。
その後六ヶ所村や、再処理工場が建設中止になったドイツのバッカースドルフ、ゴアレーベンを訪れ、核廃棄物問題と向き合う。
1992年から原子力資料情報室スタッフとなり、再処理・廃棄物問題を担当。
著書に『核燃料サイクルの黄昏(共著)』(緑風出版)、『検証―東電原発のトラブル隠し(原子力資料情報室編)』(岩波ブックレット)など。

日 時:2019年6月8日(土)13時10分(開場13時)
場 所:北海道高等学校教職員センター4F(札幌市中央区大通西12丁目)
主 催:泊原発の廃炉をめざす会

講演会の後、休憩をはさみ「泊原発の廃炉をめざす会」の活動報告会を行います。

6月2日 ミランダ・シュラーズさん講演会【札幌】

20190602

クリックで拡大

ミランダ・シュラーズさん講演会
―北海道を原発ゼロの大地に―

直前のご案内となりましたが、廃炉の会でも講演していただきましたミランダ・シュラーズさんの講演会が開催されます。
ドイツの脱原発政策に携わるミュンヘン工科大バイエルン公共政策研究科環境気候政策教授のミランダ・シュラーズさんは、2011年東日本大震災後、メルケル首相の諮問機関「安全なエネルギー供給のための倫理委員会」の委員を務めました。事故後すぐに脱原発へと舵を切ったドイツから、わたしたちがこれから進むべき道をお話しいただきます。
講演後は、廃炉の会から市川守弘共同代表が参加するシンポジウムとなります。
みなさま、ぜひご参加ください。

日時:2019年6月2日(日)17:00~19:00
場所:札幌キリスト教会
札幌市北区北8条西6丁目(北大南門前)
問い合わせ先:011-747-7339

5月5日 泊原発STOP7周年記念大行進

190505

5月5日こどもの日は、7年前に泊原発が停止した日です。
この7年間、北海道は原発の電気を使わなくとも大丈夫でした。
これからも、北海道は原発の電気を使わなくとも大丈夫です。
泊原発を再稼働させる必要はまったくありません。
子どもたちの未来を守るために、原子力に依存しないエネルギー社会をつくりましょう!
北海道大行進は、今年は北海道連絡会として実施します。

5月5日(日・子どもの日)、13時に大通公園西3丁目集合、13時半にスタートします。
皆さんお集りください。

5月13日 第28回口頭弁論のご案内

5/13(月) 泊原発廃炉訴訟 第28回口頭弁論のご案内

次回口頭弁論が下記の通り開かれます。
月曜日の開催期日です。曜日をお間違えないよう確認ください。
大通り公園集合時間や法廷開始時刻は従来通りです。
当日は傍聴できなかった人のための集会があり、口頭弁論終了後には弁護団が裁判について解説し質疑に応じる報告会が開かれます。報告会は「これまでの裁判の経過やこれからの流れがよく分かる」と参加者からは毎回、大変好評を得ています。あわせて、ご参加ください。集会と報告会のみの参加も歓迎いたします。

2019年5月13日(月)

午後1:10 傍聴希望者集合 大通公園西11丁目(札幌地裁前)

午後1:30 傍聴抽選(傍聴者多数の場合、裁判所が実施)
午後1:50〜 集会(傍聴抽選に外れた人対象)<原発関連映像視聴>
午後2:00〜 口頭弁論:札幌地裁
口頭弁論終了後〜午後4時頃まで 報告会

<集会と報告会の会場> 北海道高等学校教職員センター4階大会議室(札幌市中央区大通西12丁目)

泊原発の再稼働に関する質問書とその回答

泊原発を再稼働させない北海道連絡会が3月6日、北海道知事選候補予定者宛に送付した<泊原発の再稼働に関する質問書>とそれに対する二人の候補者の回答を掲載します。
(画像をクリックし、拡大してご覧下さい)

201903301

質問書(1頁)

201903303

鈴木直道候補(1頁)

201903302

石川ともひろ候補(3頁)

ハイロニュース29号発行のお知らせ

20190404

クリックで拡大

ハイロニュース29号を、2月20日に発行しました。
ホームページのアップが遅れましたことをおわびいたします。

【主な内容】
第27回 法廷だより
第一回大間原発控訴審報告
ブラックアウトと使用済核燃料

画像をクリックし、PDFファイルを表示してご覧ください。

3月9日 さようなら原発北海道集会のお知らせ

20190309

クリックで拡大

原発事故から8年 フクシマを忘れない!
さようなら原発北海道集会

2011年3月11日に発生した東日本大震災・東京電力福島第一原発事故からまもなく8年がたとうとしています。しかし、未だに4万人以上の方々が避難所生活を余儀なくされ、住民の帰還の問題、生活の再建や復興、風評被害、子どもを中心とする健康被害、除染廃棄物の処理問題など多くの課題が山積したままです。
この集会は、福島原発を風化させず、泊原発「再稼働」断念、大間原発の建設中止、高レベル核廃棄物最終処分場拒否など、脱原発社会の実現をめざすことを目的に開催します。
みなさんの参加をお待ちしています。 直接会場にお越しください。

日時:2019年3月9日(土)10:00~
会場:共済ホール(共済ビル6F)(札幌市中央区北4条西1丁目)
集会終了後、デモパレードをします!

主催:「さようなら原発1000万人アクション北海道」実行委員会
お問合せ(事務局):北海道平和運動フォーラム 011-231-4157